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ええじゃないか豊橋2018 総おどりと各おどりの開催日時と場所をまとめた

魅せて魅せられてええじゃないか!平成ファイナル楽しませて楽しんでええじゃないか舞踊三味、2万人総おどり、こども総おどり、豊橋まつりクイーン、ええじゃないかステージショー、こども造形パラダイス、まちじゅうええじゃないか千客万来、ええじゃないか豊橋パレカ!!

○開催期間:2018年10月20日(土)〜2018年10月21日(日)
○開催場所:豊橋駅から豊橋公園一帯
交通機関:市電「豊橋公園前」下車徒歩3分
○お問い合わせ先:豊橋まつり振興会☎︎0532-51-2430

ダンスコンテスト、パレカ(パレード&カーニバル)、総おどりなど本市発祥の「ええじゃないか」をテーマとした様々なイベントが行われる。

【とよフェス】

豊橋球場メインステージ入場無料!!豊橋まつりで野外フェス!三河地域最大規模のお祭り「豊橋まつり」内に新しく誕生したお祭りです!今年は2ステージ!15:00〜20:00

○出演

BACKLIFT
INKYMAP
IRabBits
ISAAC
Kids Return
LASTGASP
ReVision of Sence
ドラマチックアラスカ
ポタリ
DJライブキッズあるある中の人

【総おどり】~老若男女がおどりに踊る~

豊橋まつりの見所の一つ。1960年の第6回豊橋まつりから登場。1996年から開催場所も広小路から駅前大通に変更した。2005年までは「市民総おどり」と呼んでいたが、2006年からは「総おどり」と呼ばれる。

豊橋市のメインストリートである駅前大通を歩行者天国にして、市民団体や協賛企業の社員などが一斉に踊る。

これまでは、祭り初日の土曜夜に開催されていたが、2006年のみ2日目の日曜夜に開催された。ところが日曜開催だと、翌日月曜の職務に支障が出るなど、不評が相次いだ事から、2007年からは再び土曜開催に戻された。


○日時:平成30年10月20日(土)午後6時30分~8時(雨天決行)
○会場:駅前大通り、広小路通り、萱町通りほか
○曲目:

【1】豊橋音頭、【2】新・豊橋とんとん唄
【3】マツケンのええじゃないかII、【4】新・鬼祭り
豊橋市のマスコットキャラクターと踊ろう】
○日時:10月20日(土)15:00~16:00
※途中休憩あり ※雨天中止(小雨決行)
○会場:広小路通り(広小路3丁目)
○内容:まちなかの広小路通りにて「新・豊橋とんとん唄」、「マツケンのええじゃないかⅡ」、「ココニコ未来のこどもたち」の曲に合わせて踊りを楽しむイベントです。

【ええじゃないか舞踊三味】

○開催日:平成30年10月20日(土) ※少雨決行
○競舞部門:「ええじゃないか大賞」を目指して演技を競う部門です。審査があります。

※演舞部門の当日予約枠(舞踊三昧EX(エクストラ))でも演技できます。
※上位入賞者は、特典として21日(日)に豊橋球場内特設ステージで行われるまつりフィナーレ(エキシビション)で踊っていただく予定です。

演舞部門:踊りを披露し、観客と一緒にとにかく楽しむ部門です。審査はありません。

※必ず演技していただく指定枠(1枠)と当日予約枠(舞踊三昧EX)があります。
※指定枠は、「ここにこ演舞場」か「豊橋駅前演舞場」のいずれか希望する会場としますが、希望に偏りがある場合は、同一代表者等の理由により連続枠(注)を希望するチームは「ここにこ」、そうでないチームは「駅前」を原則として調整させていただきます。(注) 連続枠とは、同じ代表者が受け持つチームが連続した演技枠を確保し、個々の枠で順番に演技することであり、複数の演技枠の時間を自由に使えるものではありません。

【ええじゃないか豊橋パレカ】

「パレカ」とはパレード&カーニバルという意味。これまでの「カーニバル大行進」に代わるイベントとして、2006年から市制施行100周年を機に、新たに導入された。鼓笛隊、伝統芸能、装飾車両などが街中を行進する。

○日時:平成30年10月21日(日)10:50~15:00(予定)
○会場:市内中心部(萱町通り、広小路通りなど)
○内容:「ええじゃないか」をメッセージテーマとして、路上を舞台にパレードするカーニバル形式(パレカ)のイベントです。参加者自身が舞台上の主人公となり、自らが楽しむとともに 工夫を凝らしたパフォーマンス(ダンス、演奏、仮装など)により個性を発揮し、沿道の観客のみなさんに楽しんでもらいます。

【こども造形パラダイス】

豊橋市内の公立小中学校の全生徒から、作品を募集し、豊橋公園にて全て展示を行う。これにより豊橋市内の中学校の美術や小学校の図画工作の授業では9月頃から造形パラダイスに出展する作品を作り出すことが習慣化している。